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zoom RSS テーマ「文明論」のブログ記事

みんなの「文明論」ブログ

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旧制高校の話題(2)
     引用記事目録 ◎旧制高校に関する本: ...続きを見る

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2013/08/08 18:39
旧制高校の話題(1)
旧制高等学校に関する特定の話題を記載、または引用してある記事を参照 する時の便宜のために、本記事を用意する。 私や晩秋君のブログを見た人 に教えられて、最近出た本「旧制高校・真のエリートの作り方」を知り、 これを読んで、話題の豊富さを見るに及んで、 本記事のようなものを造って置く必要性を感じたからである。      以下では、旧制高等学校を(旧制高校)と略記し、      本記事中では、 旧制高校に関する本の書名も: 「旧制高校・真のエリートの作り方」   (喜多由浩著、    ... ...続きを見る

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2013/08/08 18:24
信州大学の快挙(2)
旧制高校の組織や教育理念を知っている人は、極めて少ない現代。   まして、今春の信州大学入学式で謳われた「春寂寥」、が   どのような寮歌であり、 また何故それが選ばれたか、    が分かる人は、殆ど居ないであろう。 。    「春寂寥」は大正9年の旧制松本高校・思誠寮の寮歌で、       その歌詞は、晩秋氏の上記記事と、それに続く         ▲旧制高校の寮歌(2):[L-113]、    に紹介されている。 。 しかし、現代人に理解して頂くためには、    歌詞の... ...続きを見る

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2013/07/15 18:36
信州大学の快挙(1)
今春、2013年の信州大学の入学式で、 旧制松本高等学校の寮歌「春寂寥」が演奏された、ことが、    ▲旧制高校の寮歌(1):[L-112][13/7/12] に紹介されている。 同じ敗戦国でありながら、教育理念に関しては         自国の意思を曲げなかったドイツと比べて、    唯々諾々と米国の意思に従ってしまった日本の    戦後政治の最大の過失は、旧制高校の廃止、であった。    人材の育成は国家成立の根幹であるのだから。 。 ▲  60年前の回想(10):[C-... ...続きを見る

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2013/07/15 14:47
技術者の意思決定(2)
Wikipediaで見ると、チャレンジャー号の打ち上げ失敗の 事故調査で、NASA幹部は打ち上げスケジュールを維持するために 安全規定をしばしば無視していた事実、が明らかになっている。 4月14日早朝のテレビ講座では、当時のロジャー・ボージョレの 顔や音声を映しながら、彼が自身の技術的判断と、会社の方針や、 NASA、の方針との間で苦悩する心情を説明していた。 事故が起こった後の現在から見れば、誰が正しく、誰が無責任 だったかは、全人類が知っている。 しかし、歴史の進行途中では、... ...続きを見る

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2013/04/16 03:43
技術者の意思決定(1)
4月14日の早朝2時頃に目覚めて、ふとテレビを点けてみた。 チャンネルを切換えて見ているうちに、偶々放送大学の 大学院講座で、例のNASAチャレンジャー号の打ち上げ失敗の 事故の場面が映っているのを見て引き込まれ、そのまま、   「技術者の意思決定を迫られる場合」 というテーマの、その講義を最後まで見てしまった。 ...続きを見る

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2013/04/15 16:35
強風の日に思う
4月7日は、発達した二つの低気圧に挟まれた影響で、    日本列島は沿岸部を中心に、非常に強い風が吹いた。 北海道斜里町で午後一時過ぎに最大瞬間風速41.6メートルの    強風が吹いたほか、北日本、関東、関西などでも    30メートル以上の風が吹く地点が多くあった。 襲った強風は各地で多大な被害を残して通過した。 三重県で冠水した道路で流された男性が死亡したのをはじめ、    各地で多数の怪我人が出た。 前日から予告されていたことだったから、我が家でも、屋外に    置いて... ...続きを見る

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2013/04/09 11:39
「ダイエット体操」
見るともなしに、テレビを見ていて驚いた。 外出先でのことで、チャンネルも番組名も分からないが、      (恐らく民放の美容体操の番組だと思うのだが)、 しきりに「ダイエット体操」と云う言葉が出てくる。 身体のいろいろな部分の健康維持のための実技指導 をしている場面で、体操の指導者、アナウンサー、受講者などが、 「何番のダイエット体操」、に付いて、どうだ、こうだと話している。 、 私は、「ダイエットとは食事制限のことだ」、と理解しているので、         意味が通じなかった... ...続きを見る

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2013/03/08 17:26
体罰問題とアルジェリア事件
2012年末から2013年初にかけての大きな話題は、 大阪市立桜宮高の事件と、アルジェリアのテロ事件 であった。 、. メデイアを通じて知る以外の情報を何も持ち合わせない立場だが、それでも、真相はこうだろうと思いながら事件の流れを気にして過ごした一か月であった。 文字で書けば全く同一の言葉を聞いても、それを口にしている人間が誰かによって受け取り方は大層違う場合がある。 自身は直接の情報を持たないけれども、今回の事件でも 報道はあのような伝え方をしているが、現実はこうであったろう、 ... ...続きを見る

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2013/01/29 04:10
再度「日本文化論」(3)
我が国の立法府は、衆参両院とも、      「一票の格差が違憲状態である選挙」   によって選出された議員、達によって構成されている。 ...続きを見る

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2012/10/30 06:51
再度「日本文化論」(2)
数カ月に亘り群発地震が続いていたイタリア中部の状況   について、イタリア防災庁付属委員会が   2009年3月31日に ラクイラで開いた会議で、   大地震に結びつく可能性は低い、  と報告した。 しかし、その6日後の、4月6日に起きた中部地震で   309人が死亡、6万人以上が被災した。 ...続きを見る

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2012/10/23 16:04
山中教授のノーベル賞(2)
前回記事の最後に、「ノーベル賞受賞にも、その値打には、    A,B,C,・・・、Z,と極めて多数の段階がある」、    と、(例によって)、問題発言をしているので、    その補足をしておきたい。 ...続きを見る

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2012/10/10 21:38
山中教授のノーベル賞(1)
昨日の、山中教授のノーベル賞受賞の報せは、本当に 嬉しいニュースなので、報道された情報をそのまま、 此処に書き写す。        ★ ★ ★ ★ ★ ...続きを見る

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2012/10/10 04:30
シューマッハーの予言
白いキツネたちのことを書いている晩秋ブログ: ▲ 終戦秘話と現代(3):[L-104] を読んで、思い出したので、    白いキツネ・「尾関修」氏、のことを紹介する。 私が今迄知らなかった、この人物のことを知ったのは、 「シューマッハーの予言」、という標題のコラムを、      9/24日の毎日新聞で読んでである。 標題で誤解されると困るが本記事は、今年一月頃に書いた   経済学のお勉強の話に書き足しをするのが目的ではない。 まずその新聞コラムの概略を紹介する: ...続きを見る

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2012/09/30 15:58
事故の「日本文化原因説」
2012/7/24 の毎日新聞のコラムに、青野由利が      書いているので知ったことがある。 五日に公表された原発事故の、国会事故調査委員会の    報告は、海外と日本のメデイアで取上げ方が相違し、 それには理由があるのだそうだ。 ...続きを見る

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2012/09/23 08:54
ハワイ旅行記
今どきハワイに行ってきたといっても、昔の人が隣町に行ってきた程度の話題性しかない。 しかし、私にとって、今回の旅行は大層刺激に満ち溢れる旅であった。 45年前に初めての訪米の折に、ハワイに降り立ち、ワイキキの海岸でサーフィンを愉しんだ時のホテルに、孫どもと一緒に泊まる日が来る、とは考えていなかった。 その旅行の時、母親の友人だとか、家内の従兄弟だとか、途方もなく遠い関係の人達まで含めて田舎から多数の人が出てきて、羽田で見送ってくれた時に、今回同行した娘(上記の孫の母親)はまだ3歳くらいの幼児... ...続きを見る

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2012/08/15 07:57
「モノを伝える」こと(続3)
2012/6/18日になって、昨年の原発事故直後に、   周辺地域の放射線情報を、米国が日本政府に提供     していたのに、 日本政府はそれを活用せず、   避難に役立てるという発想も無かった             ことが明かになった。 ...続きを見る

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2012/06/22 05:31
単一通貨『円』の問題
「単一通貨『円』窮地に」、、という論説を、    浜矩子(同志社大学教授)が、2/5の新聞に    書いているのを読んで、びっくりした。  私は理系人間の技術者で、経済学なんて今まで全く無知   であり、このブログで最近数編の記事に書いてきたように、   経済学のイロハを知って嬉しくなっている程度の人間である。 ...続きを見る

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2012/02/18 05:30
比較優位の経済学
「比較優位」なんて普通の言葉だから、これが経済学では       特別な意味を持っているとは知らなかった。     昨年11/16の新聞で知ったことを、メモっておく。     経済学者リカードが自由貿易の正しさを説くのに    初めて使った原理、 を表わす言葉だという。     そして日本の経済学者や政治家がその概念に立つ主張    をした経験では、多くの場合に人々を納得させられ    なかったし、後になって考えると、それが正しかったか    どうか分からない、という話である。 ... ...続きを見る

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2012/02/16 02:43
歴史の危機(補足)
経済学者のコラムに対する異論の心算であった前回の記事:    ★  歴史の危機:[C-272] は、引用した話題が我が国の政治の現状であって、    経済問題でなかったのが適切でなかった。     その点での補足の意味で日銀を取り上げる。 ...続きを見る

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2012/02/06 03:16
日米開戦70年(1)
今からちょうど70年前の1946/12/8の午前7時に、   ラジオの臨時ニュースが流れ、中学校に登校   するために玄関で靴を履いていた私の耳に聞えた。 ...続きを見る

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2011/12/08 04:19
稲むらの火と古賀茂明
9/1になると毎年関東大震災の話題が取り上げられる。 今年も、関東大震災を予言した地震学者、ということで、   今村明恒の話が紹介されていた。 今村の業績の   一つとして、地震、津波に対する防災意識の啓発に   努力して、戦前の小学校の国定国語教科書に   「稲むらの火」、を載せた話  (▲ 東北地方・太平洋沖地震:[A-128]、   ▲ 「科学技術過信」ではない(続):[C-251]、参照)   が紹介され、戦後の教科書では消えたこの話を、   3.11以後に各地で学童に... ...続きを見る

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2011/09/05 07:06
開国の歴史、補足
20世紀の歴史の重大な場面に於ける、 先見性を持った人物の行動と、それに対する社会の評価を、    ▲日本人と先見性:[B-158] に、佐久間氏が書いている。 これを見て、気になったのは、 明治の開国前の重大な場面で働いた人物として、   これも佐久間氏が以前[2006/03/11]に書いていた   真田幸貫のことだ。 ...続きを見る

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2011/08/21 04:27
66回終戦記念日、補足
昨日公開の前記事に、ご注意を頂いたので、補足を。  前回の記事の末尾に、      「テレビ番組の中で、 若い評論家が、    東部軍管区司令官が自決した話題を見て、    『何も、死ななくても』、と発言している」、と書いた。 ...続きを見る

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2011/08/16 05:53
殷時代の遺物
「何でも鑑定団」という、人気の有るテレビ長寿番組がある。   有名、無名の人々がそれぞれに、自身は大層価値が高い   ものと思って秘蔵している物品を、目利きの鑑定者に   見て貰うと二束三文の価値しかないことが分かったり、   その全く逆のケースが有ったりする。 ...続きを見る

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2011/07/11 22:59
「科学技術過信の果て」ではない
2011/4/18の毎日新聞「特集ワイド」欄に、   「レベル7の原発震災は、      科学技術過信の果てに生じた」、   との署名記事(中沢雄大)があった。 ...続きを見る

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2011/04/22 20:39
狭心症の新治療法
少し前になるが、狭心症の新治療法が    厚生労働省の高度医療に承認された、    との話題があった。 狭心症は動脈硬化などが原因で、    心臓の血管が狭くなり、 心筋に十分な    血液(酸素)が流れなくなって、胸の痛み    などを起こす病気。 従来の治療法は▲血管拡張剤などの投薬、    ▲カテーテル治療、▲バイパス手術、など    であったが、最近の日本では、これらの方法    では直しきれない患者が増えている。 ...続きを見る

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2010/11/27 04:45
久々の音楽会
学生時代には、“学生音楽友の会“会員だったし、 社会人になってからも、ウィーンに行けば国立オペラハウス、 パリに行けばオペラ座、と音楽を追いかけていたのに、 生演奏の音楽会から遠のいた生活になっていた。 地元の川崎市に、「文化の風コンサート」が生まれ、 今回10/11の会は、今年がショパンの生誕200年 なのを記念しての演奏会だという。  ショパンは大好きなので、誘われて行った。 ...続きを見る

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2010/10/13 17:08
60年前の回想(5)
此処に書く内容は、一口で評するならば、“蛇足”、である。      蛇足を描くのは、プライドを持つ人間は、すべきでないこと。 それを承知の上で此処に書くのは、私が老化したから、 でなない。 ...続きを見る

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2010/04/14 07:14
白熱電球の製造中止
2010年3月17日、 東芝ライテックは、一般白熱電球の製造を終了した。    この日、同社は、「一般白熱電球製造中止式典」、を催した。 ...続きを見る

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2010/03/27 20:58
古代人の能力
エジプトのピラミッドがどのようにして作られたか、 その建設方法についての新しい考え{推理}をテレビで紹介していた。 非常に納得のいく、説得力のある話である。 ...続きを見る

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2009/07/23 04:12
不思議な体験
   ▲[C-176][2009/1/1] 日米開戦67年目の年末に思う という私の前回エントリーは、表題からすれば、当然12月末の日付で公開されなければ可笑しい。 しかし、現実は、今年1月1日になっている。 ...続きを見る

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2009/01/02 18:59
原少佐に思う事
半世紀前の太平洋戦争の最中に、Y君の在学していた旧制松本高等学校の教員に、原さんという退役陸軍少佐がいた。 昔の陸軍士官学校の卒業者だから優れた人物であった事は間違いない。 昭和初頭の軍縮の流れの中で少佐で退職する事になった人のようである。 ...続きを見る

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2008/11/20 08:21
旧制高校と軍事教練授業
昭和20年に敗戦するまでの日本は、 国民皆兵が建前で、      全ての男子は、二十歳の徴兵検査を経て、      兵役に着くのが義務であった。 ...続きを見る

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2008/11/20 07:59
「浅田常三郎」を読んで(続)
人知を超えたところで、我々のすむ世界を動かす力が働いているような気がしてならないことを、以前にも書いたが、今回また、その思いを重ねた経緯を   ▲ 「浅田常三郎」を読んで に書いた。 私が前の記事に書いたことの要点は、    盛田明夫氏にその人生の道を選ばせて、    日本にソニーという企業が産まれるきっかけを作ったのが、  服部学順氏であったこと、である。 ...続きを見る

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2008/07/10 06:45
「浅田常三郎」を読んで
人知を超えたところで、我々のすむ世界を動かす力が働いているような気がしてならないことを、以前に、   ▲ 因縁?、仏縁?、分る事、分らぬ事 に書いたが、ピアニスト君も   ▲「出逢い」に想う(2) に同様なことを書いている。 今回また、その思いを重ねた。   というのは、 ...続きを見る

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2008/07/10 00:03
荒川沖駅殺傷事件
3月23日の白昼、常磐線荒川沖駅付近で、8人の殺傷事件が起こった。 犯人は四日前の3月19日の殺人事件で指名手配中の金川真大(24)という男で、県警は荒川沖駅にも私服警官を8名配備していた。 それなのに、この日の事件発生時の現場でも犯人を取り押さえられず、犯人自身が300メートル離れた無人の交番に行き、そこから警察署に電話して連絡し、急行した警官によって漸く逮捕された。 ...続きを見る

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2008/03/26 06:56
死刑制度の議論
死刑制度の議論が行なわれる度ごとに、    気持がイラつくのを感じて、どうしようもない。 先日の毎日新聞(2007/11/11)、“闘論“欄に、 「死刑制度を問う」のテーマで、二人の法相経験者(鳩山邦夫、佐藤恵)の、相反する主張が、対比して掲載されていた。 ...続きを見る

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2007/11/16 00:39
月探査衛星のニュースに思う
日本の月探査衛星「かぐや」は2007/9/14日に打ち上げられ、2007/10/21に月の観測軌道に入った。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、その21日、「かぐや」が月の観測軌道に入ったと発表するとともに、この軌道から撮影した月や、月と地球がいっしょに写った画像を公開した。 ...続きを見る

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2007/10/27 16:02
因縁?仏縁?・事件。と自殺心理
▲因縁?、仏縁?、分る事、分らぬ事、の後日談の、更にその続きである。 あの記事に少し触れておいたが、あの自殺願望の女性はマンションの上から飛び降りる心算で、薬物と酒を飲み、高層階の通路まで一旦上がってきていながら、自分自身に言い訳となる用件を拵えて、下の方にもう一度行こうとしたに違いない、とY君と私は推理した。 ...続きを見る

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2007/08/20 23:58
現代の大学生・(続)
前回の記事:▲現代の大学生、を読んだ人が、Y君に連絡を寄越して、      あれはY君のことかと、確かめてきたそうである。 あの記事で取り上げた大学の卒業生で、Y君の講義を受講した人物である。 ...続きを見る

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2007/08/14 07:57
現代の大学生
現代の大学生・晩秋ブログ挽歌 ...続きを見る

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2007/08/13 06:35
旧制高校・晩秋ブログ挽歌
先日来、我々の仲間の内で、ブログの在り様についての話し合いがあり、ピアニスト君がよろめいたという事実はあるが、彼も結局は現状維持で落ち着く気になったらしい。 驚いたのは、それが飛び火して、晩秋氏のブログ が閉鎖となったこと。  火元のピアニスト君は病気回復して,感染した晩秋氏が死亡とは、ビックリである。  今月一杯で閉鎖、来月からはミイラだけが残るとのことなので、挽歌として、TBを送る。 ...続きを見る

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2007/07/28 07:56
「成果主義」について
本日のテレビ報道で、ボーイング社が新型航空機、B787を発表し、   その隔絶した優れた性能のために、今後の世界航空業界で主要な機種になりそうなこと、を報じていた。 この新型機種B787の、セールスポイントは低燃費である。 ...続きを見る

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2007/07/10 00:12
「私等のブログ」、に付いて
前回の私の記事★ 「美しい国」を作るための提案(7) 、に、「飼い犬に手をつかまれた男」氏から、コメントを頂いた。 良い機会であるから、そのコメントへの返答への補注を兼ねて、従来コメントを下さった方、今後も下さるかもしれない方へ、「私等のブログ」、に付いて、些か述べておきたい。 ...続きを見る

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2007/06/18 22:15
「美しい国」を作るための提案(7)
前回のエントリー{★「美しい国」を作るための提案(6) }、の補足である。 人の善意が素直に通じ難い世の中になった話を前回に書いたが、 改めて思えば、これは昨今になって急に発生した社会現象ではない。 ...続きを見る

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2007/06/16 19:11
「美しい国」を作るための提案(6)
Y君はマンション住まいである。 其処のエレベーターは、同一停止階を12世帯の利用者が、共用する構造になっている。 年齢、家族構成、職業、などがまちまちであり、生活スタイルが異なる事もあって、住民同士が必ずしも、面識があるわけでもない。 ...続きを見る

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2007/06/15 07:09
「地球温暖化論議」に思う
私は「地球温暖化問題」は、現在の人類の抱える最大の問題、だと思っている。 それにも拘らず沈黙を守ってきたのは、問題解決に、 最も重要な事は、現実に行動する事であって、格好を付けることではない、 と信じるからである。 ...続きを見る

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2007/06/10 05:36
「美しい国」を作るための提案(5)
「美しい国」を作るための提案(5)      叙勲の話[b] ...続きを見る

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2007/05/26 07:23
「美しい国」への提案(4):叙勲の話[a]
「美しい国」を作るための提案(4)      叙勲の話[a] ...続きを見る

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2007/05/25 22:25
「美しい国」を作るための提案(3)
「美しい国」を作るための提案(3)      法科万能100年の咎め、の修正(2) ...続きを見る

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2007/05/22 05:02
バイオ・ガソリン販売開始
バイオエタノールを混合したガソリンの、試験販売が本日からスタートする。 ...続きを見る

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2007/04/27 09:53
感度の有無 (8):人類の限界
私は今までに、何人かの人の埋もれた業績、に付いて書いてきた。 世間的に華やかな評価を得ては居ないが、人類の歴史に対し、或いはその人の属する組織の存立に、大きな貢献をした人の業績の話を書いた。 今回も、今まで私が全然知らなかった人物のことを読んで、感銘を受けたので、此処に記しておく。 ...続きを見る

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2006/10/25 21:32
仲間の出合った人達:(参考資料)
★仲間の出合った人:(5)J・アーチャー、★ 仝:(6)M・アーチャー、 に コメントを入れた象川氏が、コメントを読んで下さる人への便宜のために、文中で引用した彼自身の旧いブログ記事、{『O君』に関するもの}を、トラックバックしようとしたが、うまく行かない、と言う。 それで私自身も、コメントで引用した[ 御前崎初訪問の旅]を、其処にTBしようとしたが、これもまた、駄目であった。 ...続きを見る

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2006/09/17 19:23
仲間の出合った人達:(6)M・アーチャー
「出合った人:ジェフェリー・アーチャー」、の話に引き続いて、メアリー夫人の話をする。 ...続きを見る

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2006/09/12 19:13
感度の有無(6):O電鉄・バス
★ 超満員のバスに、二人の幼児を連れた主婦が乗り込んできた。 一人は未だ乳飲み子で母親に抱っこしているし、上の子も3〜4歳で、揺れるバスの車内で立つのは危険である。 主婦は子供を抱き抱えて居るだけでなく、大きな荷物を持っている。 超満員の車内は、母親が捕まる吊革さえ残されていない。 揺れる超満員の車内で、普通の成人でも立っているのが苦しいのに、この子連れの主婦が身を支えるのは、大変に危険な状態である。 ...続きを見る

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2006/08/21 08:00
感度の有無(5)交通警官
★Y君とR君が車に乗っていて、交通警官に捕まり、   運転方法に就いての議論になった。    「俺は、こういう運転で、過去40年間に、       50万キロの運転をして、無事故だ」、 と説明しても、 警官は、    「今までに40年間は無事故であっても、       明日、事故を起こすかもしれない」、 と主張して、 話にならない。 ...続きを見る

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2006/08/15 15:23
感度の有無(4)民主主義
★山の温泉場に遊びに来る猿の集団の中に、食物に付いた泥を温泉の水で洗い流して食べる猿が居るのを、テレビで見たことが有る。 その猿が発案した方法を真似て、同じ事をする者が増え、集団の中でその方法が広がる様子をテレビで映していて、利口なものだと思った。 そして、集団の中でその方法が広がっても、同様の事をしない、学習出来ない猿達も居る様子も、テレビで映していた。 ...続きを見る

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2006/08/12 22:01
感度の有無(3)原爆関係者
◎  昨年のこの時期には、「二人のピアニスト」君は、 {広島原爆60周年(1) [A-14]:[2005/08/6]} 、{広島原爆60周年(2) [A-15]:[2005/08/7]}、{広島原爆60周年(3) [A-16]:[2005/08/8]}、などを書いた。 ...続きを見る

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2006/08/06 23:54
感度の有無(2)・悪党
★前回の記事:{感度の有無(1)・きらり:[C-127]}、の最後の部分に   あなたは勝つものとおもってゐましたかと     老いたる妻のさびしげにいふ (土岐善麿) の短歌を紹介し、「戦争は負ける」などとは、親戚・友人の前でも、絶対に言う事は出来なかった、 と、解説を付けた。 ...続きを見る

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2006/07/30 15:38
感度の有無(1)・きらり
★人間は皆同じで話せば分る、という考え方に、私は疑問を持っている。 ...続きを見る

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2006/07/27 15:37
仲間の出合った人達:(3) 人生の先生
仲間の人達が他所のブログに入れたコメント等を見ていると、其処にさりげない機会に人生を教えてくれた人達、の話題があるのを発見したりする。 整理して書いたブログの記事よりも、その方が、味が有ったりする。 少し、それらを集めてみた。 ...続きを見る

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2006/07/09 22:09
仲間の出合った人達:(2) 野間口光雄
私の仲間は全て、かなりドジであり、本当に願ってもない、素晴らしい人との出会いを無駄にした経験を、全員が持っていると、前回述べた。 司馬遼太郎氏の誘いを無駄にしたピアニスト氏の記事を引用し、それから内藤多仲氏との貴重な時間を無駄にしたY君のドジ振りを書いた。 ついでだから、もう一件、Y君のドジの話を紹介する。 それが、今回の野間口光男氏の話、である。 ...続きを見る

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2006/07/07 20:55
仲間の出合った人達:(1)内藤多仲
私等の仲間の出合った人達の話、出会いの話題を、暫く続けて書いてみたい。 その第一号として、今回は 内藤多仲先生とY君の話を披露する。 ...続きを見る

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2006/07/06 18:07
 社会的忘却のメカニズム(3)
何かの機会に、郷里の市役所とか県庁等のお役所等から、分厚いアンケートを送って来たりすることがある。 紳士録とか、新聞社の人名録などから、地元出身者で、それなりの意見を持って居そうな名前を、数十乃至数百名ピックアップして、地元の振興策とか、将来ビジョンとかに就いてのアイデアを求めて来るものである。 自分の郷里のことだから、少しでもお役に立ちたいと思い、私は多忙な現役時代にも、必ず返答をして来た。 大抵の場合には、アンケートの集計結果などを報告して来てくれるので、現実の政策として地方行政にどの... ...続きを見る

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2006/06/29 13:09
社会的忘却のメカニズム(2)
前回の記事、社会的忘却のメカニズム(1)、で、      --------------------------------------- @各地で、歴史的に含蓄の有る地名が、全く安っぽい語感の町名に変更されている例が非常に多い。 A景観もそうで、昔の歴史や絵画に残る美観が、無神経な高速道路の建設で、滅茶苦茶に破壊された。 B昔は、皆が知っていた、情緒豊かな童謡、小学唱歌は、忘れ去られた。 C文化遺産の存在も知らないのだから、それを創った人の名前等、忘れられている。 D水俣病に始まる公... ...続きを見る

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2006/05/08 02:07
社会的忘却のメカニズム(1)
@日本各地で、歴史的に含蓄の有る地名が、全く安っぽい語感の町名に、変更されている例が非常に多い。 東京ならば、特に文京区から新宿区辺りに掛けて、神楽坂から高田馬場などは、惨憺たるモノである。 ...続きを見る

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2006/05/07 17:32
若林亜紀氏の記事
週刊新潮:2006/4/27号に、若林亜紀氏の書いた文科省批判の記事が載っている。  私はこれを読んで、大層嬉しく思った。 理由は二つ有る。 ...続きを見る

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2006/04/22 05:18
大学入試センタ−試験(1)
日本列島が大雪となった一月21、22日に、今年もまた大学入試センタ−試験が行なわれた。 例年この試験の日には降雪などの悪天候に見舞われることが多いのだが、32年ぶりの大雪の秋田市は朝の積雪が50cm等で、今年は特に酷かった。 例年と言えば、試験の出題を巡るトラブルも、毎年どおりであった。 ...続きを見る

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2006/01/29 07:49
国会証人喚問を見て思う(3)
国会証人喚問を見て、★前々回の記事:国会証人喚問を見て思う(1)、では法律関係者と私との「価値観」の相違を、★前回:国会証人喚問を見て思う(2)、は彼らと私との「仕事観」の相違に就いて書いた。 続いて今回は、纏めを述べたい。 私は、「もうそろそろ、現在の日本的風土を、手直ししなければいけないのではないか」、と提言したい、のである。 ...続きを見る

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2006/01/23 15:09
国会証人喚問を見て思う(2)
前回は、法律関係者と私との「価値観」の相違を書いた。  続いて今回は、彼らと私との「仕事観」の相違に就いて述べたい。 ...続きを見る

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2006/01/21 16:50
国会証人喚問を見て思う(1)
1月17日の国会証人喚問は、実に不愉快な思いをさせられた。 当日テレビ中継を見ていた人々には、 耐震偽装住宅の住民、地震・水害等天災の被害者、リストラ生活を送る人、税金の使途が気になる納税者。 夫々の立場、政治的主張、その他でいろいろな視点が有ると思うが、  大多数の国民、恐らく99.9の国民は、怒りの気持ちでテレビ中継を見たのではなかろうか。 そして私は、と云えば又しても法律家、あの補佐人という鶴見俊男弁護士のふてぶてしさに、最大の怒りを覚えた。 ...続きを見る

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2006/01/19 22:36
耐震強度偽装問題(続)
前の記事「★[耐震強度偽装問題」に書き、 私が主張したことの練習問題の様な出来事が、新聞に報じられた。 ...続きを見る

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2006/01/11 06:27
御前崎初訪問の旅
旧友と一緒に御前崎に遊んだ。 その為に前日、浜松に泊まり、浜松市楽器博物館を訪れた。  私は御前崎も初めてだが、楽器博物館は、その存在すら知らなかった。 浜松在住の友人に教えられて見学し、その素晴らしさに驚いた。 ...続きを見る

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2005/12/04 14:14
(独り言96) 「低温核融合」
「低温核融合」                     89.10.9                             [A11,F]−18− ...続きを見る

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2005/10/03 05:17
(独り言93) 「海外留学の意義」
「海外留学の意義」                89.5.29                             [A10,E]−17− ...続きを見る

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2005/09/30 05:09
(独り言88)輸入文化・社交ダンスと科学技術
輸入文化・社交ダンスと科学技術         88.12.21 ...続きを見る

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2005/09/25 02:56
(独り言86)「ある日本的国際交流」−研究者倫理の変遷
「ある日本的国際交流」−研究者倫理の変遷   88.10.11 ...続きを見る

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2005/09/23 06:20
(独り言85)「二極分化社会」
「二極分化社会」                    88 ...続きを見る

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2005/09/22 03:26
(独り言82)「ウオルフ賞」
「ウオルフ賞」                        82. ...続きを見る

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2005/09/19 04:12
(独り言81)「学校教育」
「学校教育」                        82. ...続きを見る

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2005/09/18 02:53
(独り言80)「同一パターン」
「同一パターン」 ...続きを見る

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2005/09/17 03:54
(独り言79)「8月13日」
「8月13日」                        82.8.6 ...続きを見る

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2005/09/16 03:25
(独り言78)「私の行革論議 3」
「私の行革論議 3」 ...続きを見る

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2005/09/15 05:44
(独り言75)「米国だより I」
「米国だより I」                82.4.19 ...続きを見る

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2005/09/12 02:46
(独り言74)「米国だより H」
「米国だより H」                 82.4.9 ...続きを見る

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2005/09/11 01:54
(独り言73)「米国だより G」
「米国だより G」                 82.4.5 ...続きを見る

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2005/09/10 06:28
(独り言71)「米国だより E」
「米国だより E」                 82.2.10 ...続きを見る

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2005/09/08 02:03
(独り言65)「淘汰のメカニズム」
「淘汰のメカニズム」               81.12.16 ...続きを見る

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2005/09/02 05:51
(独り言64)「大統領批判」
「大統領批判」                    81.12.7 ...続きを見る

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2005/09/01 01:43
(独り言63)「湯川さんの死」
「湯川さんの死」                   81.9.25 ...続きを見る

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2005/08/31 02:19
(独り言59)「論文インフレ」
「論文インフレ」                  81.8.1 ...続きを見る

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2005/08/27 03:53
(独り言48)アホ・ばか論文
アホ・ばか論文                   80.5.24 ...続きを見る

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2005/08/16 04:35
(独り言46)入試問題漏洩事件
入試問題漏洩事件                 80.4.12 ...続きを見る

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2005/08/14 04:26
(独り言43)エネルギー予算
エネルギー予算                  79.9.22 ...続きを見る

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2005/08/11 22:02
(独り言42)「らしさ」について
「らしさ」について               79.8.28 ...続きを見る

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2005/08/11 21:30
(独り言35)学会講演
学会講演                       79.6.16 ...続きを見る

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2005/08/03 06:18
(独り言29)続族・定年制
続続・定年制                   81.7.20 ...続きを見る

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2005/07/28 03:15
(独り言25)“絶対の探求”
“絶対の探求”                 79.1.25 ...続きを見る

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2005/07/23 03:55
(独り言24)80年代に向けて
80年代に向けて               79.1.18 ...続きを見る

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2005/07/22 04:13
(独り言22)学会の乱立
学会の乱立                    78.?.? ...続きを見る

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2005/07/20 07:04
(独り言21)「研究環境」
研究環境                    78.?.? ...続きを見る

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2005/07/19 04:54
(独り言20)「考えるあし」
「考えるあし」                  78.8.14 ...続きを見る

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2005/07/18 05:10
(独り言19)「人類滅亡論」
「人類滅亡論」                  78.7.3 ...続きを見る

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2005/07/17 04:19
(独り言18) 「世界水素エネルギー会議」
「世界水素エネルギー会議」           80.7.5 ...続きを見る

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2005/07/16 04:43
(独り言17)「水素エネルギー」 
「水素エネルギー」               78.6.7 ...続きを見る

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2005/07/15 05:31
(独り言16)「大学デノミ論」
「大学デノミ論」                 78.5.31 ...続きを見る

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2005/07/14 06:18
(独り言15)「科学研究費」
「科学研究費」                  78.5.24 ...続きを見る

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2005/07/13 06:56
(独り言14)「不確定性原理」
(独り言14)「不確定性原理」              78.5.17 ...続きを見る

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2005/07/12 03:08
私の独り言 {明治生まれ}
 明治生まれ                       79.5.26 ...続きを見る

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2005/07/06 05:08
私の独り言:「MTBF」 
「MTBF」                        78.3.15 ...続きを見る

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2005/07/05 12:30
私の独り言{前置き[3a] プライオリテイの尊重事件}
◎昔の日本では、若い人が苦労して挙げた成果を上司の手柄にされて、その上、報酬面でも全く報いられない、等の不合理も多数有りました。  ...続きを見る

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2005/04/23 21:56
私の独り言{前置き[2]老化の自戒}
◎人間は何時の日かは老いる。老いを迎えるために心の準備が必要 なのは、「折り焚く柴の記」で、新井白石が述べて居る通りである。 ...続きを見る

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2005/04/21 06:09
私の独り言{前置き[1]趣意}
◎旧エッセイ類の転載{前置き[1]趣意} ...続きを見る

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2005/04/21 06:00
人類滅亡論[3] 自然科学の進歩による滅亡
生物種はその最も得意な武器(マンモスの牙)によって繁栄し、そしてその繁栄の頂点で、まさに同じ武器(邪魔な牙)で滅亡する。 知能で繁栄した人類は(文明)に依って滅亡するが、その時具体的な凶器になるのは、エネルギー多消費による環境汚染か、テレビによる社会破壊だ、と私は思っている。 ...続きを見る

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2005/04/14 07:43
人類滅亡論[2]人知の限界 ◆超科学(2)
科学の新しい理論とか思想はその時点での常識を覆すところから出発するから生みの苦しみを伴う。 前項の一見超科学的な力の解釈も一例だが、  物理学の新理論の受入れは、説得ではなく、      旧世代の死滅に依る、との経験則 も有るくらいである。 ...続きを見る

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2005/04/12 04:17
人類滅亡論[1]人知の限界 ◆超科学(1)
★確率的には非常に起こり難いことに遭遇し、    何か超科学的な力を感じる体験を、それも一度ならず、    私は経験した事がある。   ...続きを見る

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2005/04/11 20:28

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