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zoom RSS 日本民族の劣化(2)

<<   作成日時 : 2013/10/06 14:28   >>

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総合病院Sにも、A総合病院にも、呆れるほど酷い医師が居る。 全従業員の中では例外的なケースかもしれないが、その様な存在を許すことが問題である。
北海道で怠慢な職員の存在のため列車が脱線・転覆したことよりも、その様な事態を生じる組織が許されてきたことが問題である、のと同じだ。

      ★ ★ ★ ★ ★ ★
前回記事、▲[C-319]: 日本民族の劣化(1)
に書いた、昔は居なかったこのような医師を作ったのは、
   ▲[B-102] : 医師不足の原点 ::[2009/11/2] 
   ▲[B-63]: 文化と常識の変遷(5c) マスコミと日本滅亡:(2007/09/02)
に記述されている、医師不足を招いた社会的状況であり、
具体的な教育に当っての要素に

   ▲[B-58]:伝統文化と常識の変遷(2) :]:(2007/6/27)
のような問題があったからである。

      ★ ★ ★ ★ ★ ★
この様な事態を社会の問題として捉えるときに思い起こすのが、古いブログ記事の一群
   ▲[A-87]: 桜井よし子「後期高齢者医療」論:[2008/7/8]
   ▲[C-22]:  「人類滅亡論」:[1978/7/3][2005/7/17]
   ▲[C-4]:人類滅亡論[3]自然科学の進歩による滅亡:[05/4/12]
であり、社会ではなく、日本滅亡論としたのが
   ▲[B-5] : 「人類滅亡論」の先覚者:[2005/04/28]、
日本が滅んでもよい、としたのが
   ▲[C-69]: 「淘汰のメカニズム」:[1981/12/7][2005/9/2]
であった。

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